気になるのは、下着よりもむしろ
デイヴィッド・ベッカムの下着広告写真なら、すでにアルマーニで見慣れているけれど。
今度はH&M。しかも自分自身で(ヴィクトリアの協力つきで)デザインしたという下着コレクションを、ご自身がモデルとなって披露。2月2日から発売されるとのこと。
気になるのは、下着のデザインそのものよりもむしろ、かなりの広範囲に彫りこまれたタトゥー。日本に来ても温泉には決して入れないだろうベッカム。イギリスでは日本ほど抵抗はないらしいとはいえ。
日本でもこの広告写真を使うんだろうか。で、苦情なんて来ないんだろうか。倫理の枠をとっぱらってこそもてはやされるファッション業界、モンダイなんてないのだろうか。日本での反応はどうなるんだろう、興味しんしん。
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