笑わぬカリスマ
ヴィクトリア・ベッカムがレンジ・ローバーのデザインをすることになった、という記事。英テレグラフ7月1日付け。
車とファッションがコラボしていく流れ・・・というよりもむしろ、ヴィクトリア・ベッカムのとどまるところをしらない発展、と位置づけるべきなのか。自身のファッションブランドも成功させ、下着モデルとしても活躍。もうだれも「ベッカムの妻」とは見ない。ピン立ちしている。
それにしてもこの人は笑わない。笑顔のショットがみごとにない。それでどんどん格を上げていく。
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